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2023年3月 5日 (日)

停止エレベーターおしがま限界放尿

ド定番おしがま失禁シチュエーションである停止中エレベーターを舞台にした聖水マニア向け放尿映像シリーズ最新作。



作品タイトルにある緊急回避とは、着衣のまま漏らしてしまうという最悪の事態から免れることのようです。
ペットボトルやビニール袋など液体が漏れ出さない密閉された容器に放尿したり、あるいはタオルに吸収させようとしたり…


実際こういう状況に陥ったとして、一緒にエレベーター内部に閉じ込められているのが女性のみだったら、迷わずこちらを選ぶ人が多いでしょう。穿いたまま漏らすと、実害も大きいですし…
問題は、男がいた場合です。我慢できずボトムスにシッコ染みを拡げながら垂れ流してしまうのと、下着をズリ下げ異性の面前で下半身を露わにし秘部の裂け目をパックリ開いてジャージャー大きな音をたてながら容器に向かって小水を放つのとでは、どちらが恥ずかしいか微妙です。


止まるエレベーター おしっこ我慢パニック 緊急回避編


男のように排尿用のホースがついているわけでもないし、一滴残らず全てを容器内部に命中させるというのは難しいでしょう。袋はともかくボトルなどは大半がこぼれ落ちていきます。これでは、直接床に向かって立小便しているのと大差ありませんね。容器を持っている手までが小便でビッチャビチャに濡れてしまうわけだから、事実上の被害度で言ったら立ちション以上かも。


無事放水が完了したとしても、それで全てが終わるわけではありません。
迫りくる激しい尿意に我を忘れていたとしても、膀胱内の聖水を全てはき出しスッキリした状態になると、恥じらいの気持ちも復活してくることでしょう。
大抵の容器は透明であり、リアルに黄色い液体がタップリ溜まった袋やボトルなどを手に持っていなければならないのはかなりの羞恥のはず。自分がもしその場に居合わせることができたなら、容器と放尿娘の表情を交互に見ては目に焼き付け漂ってくるアンモニア臭を鼻に焼き付け、帰宅後オカズにしてヌきます。



最近は、このような事態を想定してか、簡易トイレが設置されているエレベーターも実在するようです。
便器となる箱のほか、姿を覆い隠すための大きなシートなども付属しているみたいですが、だとしても年頃の若い娘が、男性含む他の乗客たちの見守る中で実際に使用するとなると、かなりの勇気が要るはずです。漏らすまで我慢してしまう女性がいても不思議ではありません。

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