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2023年2月12日 (日)

非日常おしがま失禁レディ

おしっこ我慢できず垂れ流してしまう女性達の恥ずかしい姿が拝めるマニアックムービーシリーズ最新作。

大人が漏らしてしまうこと自体ハイパーレアケースだと思うのですが、ここでいう場違いというのは故障エレベーターや授業中の教室などのような定番おしがま失禁シチュエーションではない、ぐらいの意味合いなのでしょうか…
会議が長引いたとか、監禁されたとか、トイレに行けないリアルな状況ではありそうですが…


隠撮 清楚な女子達の失態...場違い爆尿漏らし4


いきなり話は変わりますが、このまえ『お兄ちゃんはおしまい!』というアニメを見ていたら、またまた(外観は)ロリ系美少女の着衣尿失禁シーンがありました。


学校から帰ろうというタイミングで尿意に震え、トイレに駆け込む主人公。元々は男だったこともあってナチュラルに男子便所に入ってしまうという想定内の展開。というか、女になってからけっこうな日数経過しているだろうに、まだ間違えるのか…
スカートを捲りあげ、立小便器に向かって股間を突き出すところまでやらせるあたり、やはりこの作者、こちら側の人間でしょう。
同世代の女子の、こんなあられもない姿なんか見せられた、隣で用を足していた男子たちは堪ったものではありませんね。放尿を目的として出したチンポだとしても、そのままシゴき始めたくなってしまうでしょう。


ここからは普通に女子トイレで用を足せば済むはずで、実際個室も空いていたし映画館のときのように行列ができているなどの妨害要素は皆無でした。ただ、連れションという女子特有の文化に馴染めなかったみたいで、その時点で既に漏れそうだった様子なのに何故か結局トイレを使用せず家まで我慢するという謎の展開に…
中身は男ということで、隣の個室から発せられるであろう顔見知りの女子の排泄音を聞いてしまうことに罪悪感でも覚えたのでしょうか…
にしても、別フロアのトイレに行くとか、タイミングをずらすとか、やりようはいくらでもあったはず。


最終的には、家に帰りつくまでは我慢できたものの、トイレへと急ぐ道中で妹と衝突し、後方へひっくり返りそのまま限界を迎える…というオチ。


前回の映画館のときはハッキリ液体が描かれていたように記憶していますが、今回は尻もちをついた後の断末魔の叫び&干された制服スカートによって間接的に表現されていました。
スカートに尿染みらしきものは見受けられませんでした。よく考えたら当たり前なのですが…
おねしょ布団などは洗濯機等で気軽に洗うことはできないからそのまま干すにしても、パンツやスカートなら洗ってから干すに決まっています。


何故直接的表現を避けたのかはわかりませんが、真冬であれば湯気ぐらい上っていれば、更に萌えたかもしれません。
つい最近、リリハたんの放尿シーンでは虹が出るという高度な間接表現を目の当たりにしたばかりですし…

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