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2022年7月17日 (日)

車内おしがま失禁容器放尿

利尿剤を仕込まれ車内でオシッコ我慢できなくなった女性たちが、失禁したり容器に放尿したりする様子が拝める動画。お馴染みのシチュですが、この作品では監禁要素が加わっています。つまり、車が停まってもドアが開かず降りることができないのです。トイレに行けないのだから、限界が来た時点で車内放尿することは確定です。

激しい尿意に身を捩じらせ悶える姿は、やはり見ていて萌えます。そして、ついに力尽き決壊…
ズボンを穿いたまま漏らし、布地に染み拡がっていく聖水はもちろん見ごたえありますが、なかなかどうして容器放尿も恥辱的でチンピクなのです。


無色透明なバッグを渡され、大股開いてプッシュワアアと勢いよく放水…溜まりゆく尿の色まで丸わかり、これは恥ずかしい。こんな特殊な袋、事前に準備してでもない限り、たまたま車内にあったものとは思えません。この仕掛け人、用意周到です。
ペットボトルだって、前もってラベルを剥され全面的に透明に…まっ黄色な液体が水位を上げていく様子が包み隠さず披露されます。


「見ないで」と懇願する女子。そりゃ、絶対見られたくないでしょう。まあ、男なら絶対見ますけどね…
仮に見られなかったとしても、ビニール袋等はともかくペットボトルなんかはけっこう音が響くので、それだけでも乙女にとってはかなり恥ずかしいはずです。


利尿剤を飲まされた被害者女性 車中監禁屈辱おしっこ


車のことはよくわからないのですが、最近のモデルは運転手の許可がないと個別のドアは開かない仕様になっているのでしょうか。窓だけでも開けば、細い人なら脱出できるかもしれませんが、それだって昔は手でクルクルとハンドルを回せばそれぞれ個別に開閉できていたものですが、今は運転席でのみ制御されているのでしょうか…
全てが電子的に制御されていて、いざという時に物理的に開かない構造になっているとしたら、恐ろしいことです。故障したら、あるいはエネルギーが不足しただけでも、運転手も例外ではなく閉じ込められてしまうということ?


運転席側でドアのロックを制御できれば、小さな子供が勝手にドア開けて転落したりする事故は防げるでしょうが…どちらが良いのか微妙です。というか、個人的には昔ながらの方式のほうが、わかりやすくて好みです。

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