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2012年10月13日 (土)

文章も良いもの

以前、好きなおもらし絵師のことを書きましたが、文章も良いものです。

「くすぐり失禁キャットハウス」や「シズクのおと」等で体験談、目撃談、小説等を読んで

興奮した覚えがあります。

特に自分が好むのはリアリティのある日常的な状況下での我慢の限界による失禁です。

 

一口におもらしマニアといっても性癖には個人差があると思うのですが、自分の場合

スケベなこと(つまり男女のからみ)に結び付けるのとかは、あまり好きではなく最重要

なのは女性の恥じらいなのです。日常的に起こり得ることの中で、一番恥ずかしいもの

の一つが失禁と考えています。だから恐怖失禁ではあまり興奮できないのです。

そこに恥じらいはありませんから。

 

我慢の限界によるものであっても誘拐、監禁された場合等、日常的でない状況でも同様

であり命がかかっているような状況下では失禁など些細なことだからです。ここにも

恥じらいはありません。

大便についても同じく、死人が出るほどの集団食中毒等では被害者が脱糞したかどうか

など、どうでもいいことになってしまいます。

 

あくまで、自分の失敗でなくてはなりません。トイレに行くタイミングを逃したとか、食べ過ぎ

て腹を下してしまったとか。さらにギャラリーがいると、より恥ずかしい状況になります。

トイレの個室に入ったとたん、というのも興奮できるのですが、恥じらいというよりは

自己嫌悪に近い感情状態で泣きながらみじめに後処理をしている姿が良いわけです。

他の人間に失態を見られてしまったとなると、もはや自己嫌悪では済みません。それが

知り合いで、身近であればあるほど恥ずかしく感じるのではないでしょうか。

二度と会わないであろうその場かぎりのギャラリーと違い今後の付き合いもありますから。

 

このような自分の性癖にマッチした文章に出会えたときには、下手に失禁画像を見るより

はよほど興奮できるのです。

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