2022年7月 3日 (日)

優等生美少女JK野ション

この漫画、興味深いタイトルですね。
飲尿が体にいいとかは聞いたことありますが…まさか野外放尿も?
どうやら、屋外で下半身丸出しにして放尿することで得られる解放感や背徳感などによって、ストレスが発散される…ぐらいの意味合いらしいのですが…



清楚で真面目な黒髪乙女というのが、また興奮を上乗せしてきます。
成績優秀で皆から期待されている人間の気持ちなど、ずっと落ちこぼれ人生を歩んできた当ブログ管理人にはわかりませんが、きっと物凄いプレッシャーなのでしょう。こういう娘、現実世界にも実在するかもしれませんね。自分の学生時代に当てはめて、もしかしたら、クラスでトップだったあの娘が…国立大学に現役合格した秀才が…実は裏では気持ちよさそうに野ションをしていた?…などと妄想すると、けっこう捗りそうです。


最初の一回はおしっこ我慢の限界を迎えて…というのがリアルですね。
まずは、やってみないことには野ションの気持ち良さなんか想像もつかないでしょうし…
男は誰しも立ち小便の経験があることでしょうが、思春期女子が外で秘部を露わにしてしゃがみ、M字開脚状態でパックリ開いた股間の亀裂からジャージャー勢いよく小水を放出するなんて、なかなかできることではないと思われます。まだ恥じらいの心が芽生えていないぐらいの幼女がしているのは目撃したことありますが…


野ションは健康にいいんです!


いつ誰に見られてしまうかわからないというスリルが堪らないのだとは思いますが、現実に知り合いの男に目撃され話しかけられてしまった日には…その場から消え去りたいぐらい恥ずかしいでしょうね。実際逃げ出したところで、そこには恥態変態行為の証拠となる聖水の水たまりが残されているわけですし…

2022年6月26日 (日)

おしがま失禁女子達の羞恥

いい歳した女性が尿意に耐えきれず小水垂れ流してしまう羞恥をテーマとしたおしがま失禁マニア向け動画、第7弾。今作もリアルなシチュで、大人っぽい服装のレディたちがモジモジくねくね体を捩じらせ、おしっこ我慢限界を迎えてジャーッと聖水撒き散らし、床に大きな水たまりを拡げていく様子が思う存分楽しめます。



ストーリーはOL編、ドライブ編、エレベーター編、JK編、捜査官編の五つ。どれもド定番中のド定番ばかり…
これは、我々マニアには嬉しいことです。ありがち、ベタと言われればそれまでですが、奇を衒う必要があるでしょうか?そもそも小さな子供でもないのにシッコ我慢できず尿失禁するなんて、よほどの状況に限られています。リアルさを追求すれば自ずとシーンは決まってくるはず。


シチュエーション・おもらし おしっこ編7


いつでもトイレに行ける状況なのに何故か行かずにその場で漏らしてしまう…など不自然極まりない展開より、遥かに引き込まれます。我々は単純に異性の排泄物さえあれば欲情できるハードなスカトロマニアではなく、我慢限界着衣失禁にこそ興奮する性癖であるはず。そこには決定的な違いがあります。それは恥じらいです。笑顔で自らスカートを捲って放尿を見せつけてくる…なんて論外。大人の女性が人前でションベン垂れるなんて、これ以上ない失態を晒したくないのに晒してしまう…究極の羞恥に打ち震えている様子にこそ萌えるのです。世の中で女性にとって一番恥ずかしいことの一つが人前での失禁だからフルボッキできるのであって、単品で排泄物だけ見たってピクリともしないのです。



だから排泄物そのものはもちろん、必死に我慢する仕草や表情、膀胱決壊してしまったときの絶望した様子なども非常に重要になってきます。このシリーズは、そこのところも充実しているので我々のような性癖にピンポイントでマッチしているといっていいでしょう。

2022年6月19日 (日)

我慢できず人前で糞垂れる女達

もともと当ブログでは、大便や小便を我慢できず漏らしてしまう女性に興奮する性癖を持つ管理人が琴線に触れる作品を紹介するなどしてきたのですが、大便は受け付けない方もけっこういらっしゃるのではないかと、姉妹ブログ『失便楽園』を作り、大の方はそちらで扱ってきました。ですが残念ながら数年前、FC2ブログの規制が厳しくなったことで消滅し、それ以来大スカのネタには触れる機会がなくなっていました。最近は尿失禁系の名作がリリースされることが少なくなってきていると感じていたこともあり、元通りこちらで大も小も両方扱っていく方針に戻していこうと考えています。実はこれまでもネタに困って、大なら良い作品紹介できるのになあ…って思ったこと、何度もあったんです。

例えばジェイドにしたって今月の新作は、小便系作品もいくつかありましたが、特に大便系が質、量とも(管理人の性癖による独断)に充実していました。


中でもこの作品は、若い女性がギャラリーに目撃されながら、という羞恥に満ちた我慢限界大便失禁の様子を楽しめます。
コスチュームも色々ですが、リクルートスーツやJK制服など、大好きな萌え衣装が多めなのも個人的に嬉しいところ。
どの娘も下着は白系統で、浮かび上がった茶色い糞染みがハッキリ目立ちます。


衆人環視 ド緊張うんこ漏らし


シチュエーションとしてもリアルだと思いますよ。
大勢の人前に出て発表するとか、将来のかかった大事な面接とか、緊張する場面では腹具合が悪くなりがち。しかも、そういうときって緊張するほど重要な場面なのだから、おいそれとトイレに抜けられるような状況ではなかったりします。大人でも、限界を超えて高まった便意に耐えきれず大量の糞をブチまけてしまう可能性は充分に有り得るのではないでしょうか。
うら若き乙女が大衆の面前で、自らの体内に溜め込んでいたクサくてグロテスクなビチビチの下痢ウンコを撒き散らしてしまう恥ずかしさ…トラウマ級でしょう。だからこそ、見ているこちらは興奮するのです。

2022年6月12日 (日)

リアルおしがま失禁体験談

失禁や寝小便など、尿系失敗体験談が収録された同人ボイス。
声の出演は、twitterおもらしアカウントで活動している本人とのこと。


当ブログ管理人が主催するサークルでも度々このような音声作品を作ってはいますが、こちらで作成した脚本を声優さんに読んでもらう感じなので、言ってしまえば作り話です。一方、これは作品概要に「私がリアルでやってしまった失敗」とあり、ノンフィクションであることが窺えます。



ストーリーは三本立て。
メインイラストにもなっている、18歳(大学一年生)の頃、サークルの友達の家で泥酔しソファでおねしょしちゃった件のほか
(おそらく)中二の頃、車の中でコーヒーを飲み過ぎて、(おそらく)小学生の弟の前で…
20歳(大学二年生)の頃、夜行バスに乗ったがサービスエリアが遠くて…
どれも、リアルで魅力的なシチュエーションです。


現役裏垢女子のお漏らし、おねしょ体験談ASMR


年齢や学年にボカシが入っているのを見て少し気になったのですが
18歳が(酒飲み過ぎて)泥酔するという、明らかに法に触れている部分には規制が入っていないのに、未成年が(着衣のまま)おしっこ漏らすなんて(一般的には)エロくもなく犯罪性もない部分には規制が入っているのに若干の違和感が…
○などの伏字ではなく後からボカした感じですし、サークルではなくサイト側が入れたものなのでしょうが、
ただ機械的に、R18コーナーで未成年(18歳未満)の表記があったら、内容の確認などはせず無条件でボカシ入れているだけなのでは?
と思ってしまいます。
同じ人物が別途、エロいことしてるシーン等が本編にあるのなら、この時点でボカしておく必要があるというのは理解できますが、ただ尿にまつわる過去の失敗談を語るという趣旨であるこの作品に限っては、そういった内容とも思えませんし…
それとも、やはり女性の小便そのものが『エロ』と判断されてしまっているのでしょうか?実際、我々のようなマニアはそれでヌいているわけですし…


ついでに言わせてもらうと
成年年齢を18歳に引き下げたのなら、酒もタバコも18歳からでいいじゃん。
なんで、そこだけ頑ななんだ?大学に入ったらすぐ新歓コンパとか、飲み会あるのわかってんだろ?
今の大人たち(そういうルール決めてる奴ら)だって正直みんな大学一年生の時から酒飲んでただろ?
って思ってしまいます。
むしろ今更成人年齢変えられても混乱するだけだから、飲酒年齢だけ下げてもいいぐらいでしょう。
世界で見ても、18歳あたりが標準らしく(アメリカだけは何故か厳しいが)ヨーロッパなんか16歳から飲める国ばっかりみたいだし…


世の中、規制にまみれて年々住みにくくなってきています。管理人が若い頃はもっと自由でした。
そろそろ、全体的に規制を緩めていくべき局面なのではないでしょうか。
こんな変態ブログで論じることでもありませんが…なんか、言いたくなってしまいました。
これ以上、義務増やすなよ……頼むよ…

2022年6月 5日 (日)

巨乳JK利尿剤仕込まれ試験中おしがま失禁

巨乳女子高生がエロ教師に騙され利尿剤を飲んでしまい、そのまま英語の試験を受けるという内容のアダルトコミック。この娘顔も可愛く、ムチムチの太腿を覗かせる短いスカートで、そして何よりこの、タイトな制服をパッツンパッツンに張らせているロケットのように突き出た超デカ乳。こんなセクシーな格好を見せつけられたら、いかに教員とはいえ男であればムラムラしてしまうのも仕方ないというもの。


おしがま☆イングリッシュ


タイトルにハッキリ『おしがま』という、我々のようなマニアにとって魅力的なワードが入っています。
そのことからしてもおしっこ我慢シーンには特に力が入っているであろうことが窺えますが、無料サンプル中では残念ながら、失禁どころか尿意すら自覚していない様子の彼女までしか見ることができません。が、よく見るともじもじという文字が…既に薬の効果は出始めているようです。この後、我慢の仕草や表情、そして限界を迎え漏らしてしまうシーンが待っているであろうことが期待できる場面で終わっています。



試験問題で「彼女はトイレに行きたい」を英訳させたり…このイングリッシュティーチャー、やはりそういう性癖があるのでしょうか。
文面でも尿意を意識させ、より確実に彼女を失禁へと導こうと、直前になってから問題を変更したのでは?と疑ってしまいます。実際、意識すればするほど尿意が高まっていってしまって…という経験がある人、少なくないのではないでしょうか。

2022年5月29日 (日)

おしがまシッコ垂れJD

カワイイ女子大生たちが、ゼミ中におしっこ我慢できなくなり漏らしてしまう恥ずかしい姿が拝めるオシガマ失禁動画。

ゼミって、あまり経験ないので何だかよくわからないのですが、かるく調べてみたところ、どうやら少人数ごとに担当教官の元に集まって、与えられたり自分で選んだりしたテーマについて研究したり、その成果を発表したりする場のことのようです。


大学って学生の人数も多いし、普段は階段教室のような広い場所において大人数で授業を受けることが多いのでしょうが、その場合は便所に抜けるのが容易そうです。後ろのほうの席ならばさほど目立ちませんし、出入り口が後方にもあるのであれば出たり入ったりし放題でしょう。まあ、人数多過ぎてギュウギュウ詰めの場合、長机の端っこ以外の席では、隣の人にどいてもらわないと出られないので身動きとれない、というのはありますが…


ただ、少人数制で狭い教室に集まっているとなると、話は変わってきます。
黙って教室を抜けることは、まず難しいでしょうし、申し出るにも言いだしにくい状況と思われます。


授業時間も高校までとは段違いに長く、90分だったり100分だったりするから、トイレ近い子にとっては大変です。それまでの2コマ分の時間が1コマになるわけだから、休み時間ごとに用足しに行っていたような生徒は不安を隠せないでしょう。いつも授業後半は尿意との戦いで、内容の理解どころではないのでは?
むしろ高校までよりも大学生のほうが、失禁してしまう可能性が大きかったりして…


特に、皆の前に出て発表中に我慢限界を迎え着衣放尿してしまったら、注目されているだけに恥ずかしさもヒトシオでしょうね。ジョバジョバすごい勢いで小便を垂れ流し、染み濡れた衣服が変色していき、床に水たまりを拡げている一部始終を仲間内に目撃されてしまうなんて…


隠撮 ゼミ中に滴るオシッコお漏らし 女子大生編


憧れの美人JDが聖水垂れ流す艶めかしいシーンが、目の前で繰り広げられたら…
学校だろうが教授の前だろうが、その場でフルボッキしてしまう自信があります。

2022年5月22日 (日)

同人おしっこアンソロジー

おしっこ系同人アンソロジー。し~むす!でも紙版を発行していた模様。

 

 

総勢8名の作家により『野ション』『限界放尿』『おもらし』『ボトル放尿』などのシチュエーションが描かれているとのこと。どれも、個人的にも大好きなシチュです。

 

大部分は漫画のようですが、一部小説も見受けられます。
一人当たりのページ数は少なめみたいで、早速1ページめから尿意を催している女子が登場してくるケースが多く、余計な部分を省いた(尿成分の)密度の濃い内容が期待できます。

 

富士メデトスうちの子おしっこ合同

 

主催者がうちの子をテーマに、と言っているのでキャラは共通していると思われます。

 

2022年5月15日 (日)

おしがま帰宅JK便所目前尿失禁

これまた憧れのシチュエーション。近所の可愛い女子高生がおしっこ漏れそうな状態で帰宅してきてなかなか鍵が見つからず家に入れない。我慢できなくなってトイレ借りに来た彼女、便器目前にして限界を迎え、目の前でジャージャー垂れ流してしまうのだった…


他人の家の中で汚水を撒き散らしてしまい、申し訳なさそうに謝罪する失禁少女。
ここから先は、その弱みにつけこんでエロいことしまくるという、アダルト動画お決まりの展開に…


JKの聖水が自宅の床に拡がっていくなんて…
その馨しい香りが、自分の生活空間に充満していくなんて…
尿系マニアであれば、むしろ喜ばしいことですが、それを悟られてはいけません。本人は悪いことしたと思っているのだから…



あと一歩だったのに、そこまで耐えられたのに、なんで漏らすんだ。わざとらしい…と、リアリティを疑う方もいるかもしれませんが、この、お便所直前決壊、けっこうあるあるだと思います。気の緩みが膀胱のユルみといいますか…
我慢に我慢を重ね「やっと、おしっこできる」と思った瞬間、それまで張りつめていた気持ちの糸が切れ、実力以上の力を発揮していた括約筋が一気に脱力してしまい、物凄い勢いで放尿を開始してしまう…こうなると、もはや止めるのは至難の業。滝のようにジョーッと放出し続け、床にバシャバシャ打ちつけられ、大きな水たまりが広がっていくのを黙って見守ることしかできません。
似たような経験をした方(特に女性)意外と多いのではないでしょうか。便器に辿り着き下着を下ろすまで、勝利を確信してはいけません。


羞恥お漏らし!鍵を忘れて家に入れない!我慢の限界トイレに入る直前でお漏らし


女子校生役は3名ということですから、少なくとも一人一回トータル3回はおしがまからの着衣失禁シーンが期待できましょう。

2022年5月 8日 (日)

おチビりJK放尿姿盗撮映像

制服女子高生たちが、おしっこ大量に漏らしてしまうのではなく少しだけチビる様子と、その後トイレで豪快に放尿する姿、どちらも楽しめる聖水マニア向け盗撮風動画、シリーズ第二弾。
純白に近いぐらい薄い色の下着でも、濡れた部分は透けたように暗く変色し、わりと染みは目立つものですね。


個人的には、『漏らし』と『チビり』の違いって、被害が下着までに収まっているかどうかだと考えています。
漏らしをアウト、チビりをセーフとするならば、漏れ出た尿がスカートやズボンなどボトムスの最外殻まで染みこんでしまったらアウト。あるいは短いスカートで立ったまま放尿し、スカートには染みなかったとしても床に垂れてしまったら、これまたアウト。
つまり、外目に漏らしたことが明らかになってしまう状況であれば、それはもうアウトだと思うのです。
ショーツにいくら染みが拡がっても、床やスカートが無事なら、人目にはバレないのだから、セーフといっていいのではないか…と。それでいくと、この作品内ではアウトの娘けっこう多いですね。

重い荷物を持ち上げた拍子に…というのは比較的、実際に起こり得やすいシチュエーションだと思います。
これ以外にも、例えば落ちたものを拾おうとした等で急に屈んだり、クシャミや咳をしたり…
腹に急激に圧力が加わった拍子にジュワッ…と下着に滲み出る小水
こういった経験をしたことがある人、けっこう多いのではないでしょうか。
このような症状、いわゆる腹圧性尿失禁は、特に妊娠した後の女性に多いみたいですが、若い娘でもなる人はなるでしょう。


これって、とくに漏れそうな状態でなかったとしてもピュッと出てきてしまうそうですから、ましておしっこ我慢限界で膀胱がパンパンに満タンの状態だったら、ちょっと凹んで容量が減っただけでも小便が押し出されてしまうのは自然の摂理。


ちびってチョビ漏らし 染みパン女子校生おしっこ2


フワちゃんは大笑いすると失禁することで有名ですね。しかも、なんと生放送中に漏らしたとか…
自分の好きな女性タレントに置きかえて想像すると萌えます。

2022年5月 1日 (日)

試験中おしっこ我慢少女

テスト中に尿意我慢の限界を迎えてしまう…これまた定番シチュエーション。
大事な試験のときに限って催してしまう…なんか、わかる気がします。あの、独特の緊張感…
難しい内容なのに何故か周囲の人間は順調に解いているように思わせるカツカツという鉛筆の音に、更に焦りを感じて…


実は試験中でも、申し出ればけっこう普通にトイレ行かせて貰えるんですよね。
学校の定期テストはもちろん、比較的厳しそうな資格試験や大学受験などでも…
そりゃあ、その場で汚物なんか撒き散らされた日にゃあ、運営側も困りますしね…
不正がないように係員が付き添うことはありますが、行かせてくれないことはないでしょう。
一度退出したら戻って来られない場合もありますが…最悪、残りの解答を諦めれば漏らさずには済みます。
リスニングなどのように、ある一定の時間だけは絶対に退出できない、という場面もありますが…
そこだけは、死に物狂いで耐えましょう。



この娘、辛そうです。こんな状態で試験に取り組んでいたら頭回らず、まともに問題解けないのではないでしょうか?
漏らしさえしなければ0点でも良い、というわけにはいかないでしょう。早めにトイレに行っておくべきだったのでは?
スッキリした状態で、実力を全て発揮して、いい点数を目指せばいいじゃありませんか…


そうはいっても、特に思春期女子などには、そもそも言い出すこと自体がハードル高いんですよね…
周囲の人たちに「あの娘(○○さん)は今、おしっこ(またはうんこ)が、試験終了まで我慢できないぐらい漏れそうなんだ…」
と思われ、このあと便所で物凄い勢いで放尿または脱糞している姿を想像されてしまうのでは?なんて考えてしまったり…


トイレに行かせてもらえるよう申し出たくても、試験中って静まり返っているから、通常授業のとき以上に声をあげにくいかもしれません。
でも皆が自分の机の上だけに集中し周りを見ていないので、こっそり抜け出しやすい環境ともいえます。
無言で手を上げて、気付いた教師なり試験官なりが近づいてきてくれるのを待つ…というのが、とりあえずの正解でしょうか。


この同人ノベル、商品詳細ページの情報が少なく、内容の説明を読んでもサンプル画像を見ても、この子が最終的にどうなってしまうかハッキリとは触れられていないので本編を読むにあたっては緊張感があります。まあジャンルに『おもらし』が含まれているから、漏らすんだとは思いますが(予想)…いや、頼むから漏らしてくれ(願望)…


真夏という設定は珍しいかも。一般的にトイレ近くなるのは寒い時期だし、絵的にも湯気とか入れたくなるから、この手のオモラシ系ストーリーは真冬が舞台になることが多いような気がします。
でも実際、外は暑いから水分を多めに摂りがちなのは夏だし、室内に入ると強めのクーラーでキンキンに冷えていて一気に尿意が高まることって、けっこうあるんですよね…


我慢できない... テスト中にトイレに行けなかった少女の悲劇 case.1 楓


この作者、これがデビュー作のようですが、サークル名に『pee』がついていることからしても、そういう性癖が窺えます。今後も、おしっこ系の作品を次々と生み出してくれることを期待してしまいます。今回のやつも、case.2がありそうなタイトルですし…

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