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2016年3月

2016年3月30日 (水)

強い尿意に落ち着かない足の動き

大人の女性が人前で、あからさまに股間を押さえるという行動は、なかなかとれません。

尿意が強まり、かなり辛い状態になると足をすりあわせたり、足を交差させたり…

ソワソワ落ち着かない動作を見せ始めます。

 

見ている側にとっては不自然な行動ですが、大事なプレゼンという場面。

おしっこ我慢していると思うより先に、緊張しているのだと思ってしまいます。

 

 

この、完全に片足をあげてしまっているのは、相当にヤバい状況です。

もう意識の半分は小便に集中してしまっています。

それでもプレゼンはシッカリこなさなければならないので、そっちも一生懸命です。

 

自分が、おしがまポーズをとっていることにすら気付かずに、無意識に動いてしまっているのかも。

2016年3月27日 (日)

おしっこ我慢できなくて野ションしようとした眼鏡ニーソ美少女

眼鏡の似合うニーソ美少女が、おしっこ我慢できなくなってしまいます。

寝坊した彼女は、急いでいて朝からトイレにも行っていなかったのです。

茂みに駆け込み野ションしようとするも、そこには怪しい男の姿が。

 

 

尿意に気付いてから限界が訪れるまでの時間が短すぎるような気もしますが実際、

冬の寒い日など驚くほど急激に尿意が高まった経験は誰にでもあるはず。

作品タイトルは暴行と膀胱をかけているようで、連続暴行犯がニュースになっています。

 

少女膀胱事件の真実

 

果たして、このおじさんは話題の連続暴行犯なのか。

そして彼女は無事に放尿できるのか、それとも失禁してしまうのか。

本編を読まなくては分かりません。

2016年3月23日 (水)

漏らしている最中の表情と湯気

漏らし始めはパニクって一瞬、自分でも何が起こっているのか理解できない彼女。

わかってはいても、まさか自分が漏らしているとは、いまいち信じきれずにいます。

 

徐々に、人前で失禁してしまっていることを実感、茫然、絶望していきます。

漫画とかだと、驚いた人って瞳が小さくなるようなので、そのようにしました。

動かしたのは口を開けるのと、同時に額の汗が垂れる部分のみです。

 

 

湯気は、使えそうなエフェクトが動画編集ソフトにありました。

ピチャピチャ音と一緒に見ると、なんとなく、おしっこの湯気に見えてくる…気がする?

ほとんど静止画ですが、アニメつくった気分が味わえます。

 

この効果、便利なのですが、画面全体にしか発生させられないみたいです。

範囲を指定できれば、水たまりから立ち上る湯気にも使いたかったのですが。

失禁シーンを作るのに便利な、これからもお世話になりそうな素晴らしい機能です。

2016年3月20日 (日)

エレベーター故障シチュ美少女失禁フルカラーコミック

失禁シチュエーション定番中の定番、故障エレベーターで可愛い女子○生が激しい尿意と戦うフルカラー

コミック。

 

 

この塾講師、羨ましすぎます。教え子のJKの恥ずかしい姿を拝むことができるなんて。

エレベーターがあるほどの大きな熟で働けるぐらいだから、講師としては優秀なのでしょう。

 

でも女子全員から嫌われている変態講師。さっそく娘の方に手を触れています。

こんな奴と密室で二人きりになってしまった女子の側は気の毒です。

 

講義中から尿意を感じていたという彼女、故障した直後には既にかなりヤバい状態。

ゾクゾク、もじもじ、ブルブル、ガクガク…色々な畳語とともに可愛らしい我慢の仕草を見せてくれます。

 

スクールセーターの裾をひっぱるようにして股間を押さえている様子は可愛すぎ。

表情も、本当に辛そうでソソります。

 

【フルカラー版】パコパコエレベーター~悪夢の失禁5秒前~

 

それにしても、フルカラーで108円の電子書籍シリーズは、良心的すぎます。

よほど売上げないと、利益らしい利益にならないのではないでしょうか。

2016年3月16日 (水)

脚を伝い流れるおしっこ

液体がモノを伝って流れているように見せるのは非常に難しいです。

でも失禁シーンには欠かすことのできない、重要な部分です。

 

 

アニメのシャワーシーンなどを参考にすると、光や影の位置が交互に変わっているように見えます。

真似してやってみました。

 

本当は、パンスト上にテカテカと輝く尿線を描きたかったのです。

あの、スターサファイアのような輝線、最高に萌えるのです。

そういったところも、今後の課題です。

 

ところで、なぜ線がギザギザになってしまうのでしょうか。

それなりの解像度で描いているつもりなのですが。

本物のアニメとかって、メチャクチャ高解像度で作られているのでしょうか。

2016年3月13日 (日)

おしっこ我慢(おしがま)に拘った電マ・くすぐり系エロ動画

以前にも少しだけ触れた、おしっこ我慢(おしがま)専門の、結局最後まで漏らさない動画。

短編だったものが、いくつかまとめられDUGAで新着配信となっています。

 

失禁するシーンはなく、おしっこ我慢している状態でくすぐられたり、電マ攻撃されたりして苦しむ女性の様子

を楽しむ映像。

スパンキングシーンもあるようです。ドS体質には堪らないタイプのおしがま映像です。

 

おしっこ我慢(おしがま)娘たちの苦悶

 

松下一夫といえば、くすぐりで有名なアダルト動画監督です。

テレビ出演して、芸能人をくすぐったりすることもあるので、ご存じの方も多いのでは。

自分の知る限り、大久保佳代子や、いまや芥川賞作家となった又吉先生などをくすぐっていたと記憶して

います。

 

『くすぐり失禁キャットハウス』という老舗の失禁系サイトもあるぐらいです。

性癖的にもくすぐりと失禁とは、切っても切れない関係にあるのもしれません。

だって普通に考えても、おしっこ我慢しているときにくすぐられたら、誰だって苦悶するでしょう。

 

おしっこ我慢(おしがま)娘たちの苦悶

 

おしがまマニアも、くすぐりマニアも、苦しみに耐え悶絶する女性たちの姿に興奮を覚えるのでしょう。

広義のSMマニアといえるかもしれません。

 

一方、漏らすシーンに興奮するのは、女性の恥じらいの部分にこそ萌える性癖なのでしょう。

個人的には我慢シーンも、失禁シーンも両方大好きですが。

2016年3月 9日 (水)

漏らし始めのシーン尻側からのアップ

我慢の限界を迎え、漏らしはじめのチョロチョロおしっこが流れるシーンを作ってみました。

まだ足には伝っていない状態です。この後、パンストに染みを広げながらジャージャー漏らすことになります。

 

 

音声に関しては、自宅の浴室でシャワーの音を録音しました。

まだ水圧は小さく、失禁音も小さめです。

チョロチョロ感を出せたと思います。

 

OLは仕事中、パンストを着用していることが多いと思います。

パンスト越しの尿が、どのような動きをするのかは、非常に難しいと感じました。

 

以前にも紹介したパンティーストッキングお漏らしパンティーの画像や動画をよく見て観察しました。

穿いているパンツの布地や大きさ、放尿の勢い、パンスト生地の目の粗さなどによっても変わってくる

みたいです。

 

この作品のサンプル画像からだけでも、霧状に撒かれていたり、太い尿線のまま滝のように流れ落ちて

いたり。

場合によって、様々であることが分かります。

 

生足と比べて、股間から直接落ちる成分よりも、足を伝って流れ落ちる成分の方が多くなるのではない

でしょうか。

今回は、次のように考え、動画にしようと思います。

 

まずは、股間から小便が吹き出します。パンツに収まりきらなくなるとパンスト越しに流れ落ちます。

その際、パンツから染みだし滝状になった尿が、パンストの粗い目を通り、細い尿線になります。

その後、パンツ内を横に移動しパンストそのものを伝っていった成分が、内腿や裏腿を流れ落ちて

いきます。

 

次回は、その、足を伝っていくあたりをアニメ化できればと思います。

2016年3月 6日 (日)

当ブログオリジナル失禁アニメに挑戦

最近は作品紹介ばかりですが、元々このブログを始めた当初は自分の性癖や失禁に対する思いなどを

綴っていました。

そして下手なりに小説やイラストをかいていた時期もありました。

その後は、好きな失禁系作品を紹介するようになっていきましたが、ずっとオリジナルコンテンツが欲しい

とは思っていました。

 

以前にも紹介したomoaniのように、素晴らしい失禁アニメを個人で制作されている方もいて、感激した

記憶があります。

それで、前々から失禁系のオリジナルアニメを、このブログでも制作したいと思っていました。

 

でも絵を動かすとなると、気が遠くなるほどの作業量であることが分かりました。

いきなり完成を目指すのは厳しいので、少しずつ進めていくことにしました。

 

 

この娘に漏らしてもらいます。

仕事がデキるといった感じのキャリアOLが、大事なプレゼンの最中に尿意に耐えきれず漏らしてしまう…

みたいなシチュエーションでの失禁、大好物なのです。

 

Prezt

 

もともと萌え系の絵など描けませんし、キャリアウーマン感を出すためにもキツめの、切れ長の目にして

みました。

普段は絵など描きませんから、何点か描いて比較的よくかけたと思うものを選びました。これでもマシな方

なのです。

重要なのは画力ではなく『失禁への愛』である、と主張します。

 

これから、部分部分が出来上がるごとに公開していきます。

我慢シーンと漏らすシーンのみあれば充分だと考え、数分の短編を予定しています。

それでも完成はいつの日になるか見当もつきません。

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