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2012年10月27日 (土)

女子便所を覗く

決して自分ではできないことだからこそ女子便所盗撮、覗きには憧れがあるものです。

学生時代こんなことがあったら良かったな、という話を考えてみました。

 

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「ふぅ、あぶなかったぜ」

俺は今、女子便所にいる。授業中に急に腹が痛くなりトイレに抜け出したのだが切羽つまって

いたので少しでも近い女子用に駆け込んだのだった。男子用とは数メートルしか変わらないので

気休め程度だが授業時間中なら誰もいないだろうということもあって、そうしたのだったが覗きをしたり

そういう、やましい考えがあったわけでは無かった。本当にヤバかったのだ。

 

用を足し終わり個室から出ようとすると、パタパタと廊下を走る足音が聞こえたので通り過ぎるまで待つ

ことにした。万が一にも女子トイレから出るところを人に見られてはならない、そう思った。

その足音の主はそのまま女子トイレに入ってきて俺のすぐ前の個室に駆け込んだ。

とっさに下の隙間から前の個室を覗いている自分に気付いて驚いた。

「何やってんだ、俺・・・」

俺と同じく授業時間内に駆け込んでくるほどだから我慢も限界なのだろう。まさか男ということは

ないだろうな。

意外なことに尻より先に見えたのは大便だった。ブピュッと液状便を飛び散らした後を追うように尻が

下りてきた。ぷりっとした女子高生の尻に、しかし興奮よりも驚きが先に立った。

既に彼女の尻にはうっすらと軟便が染みついていたのだ。

うんこ尻


「間に合わなかったんだ・・・」

個室内は薄暗かったが上履きのラインが青いことと、背の部分にかいてある名前が確認できた。

「俺と同じ学年、2年生の階だから当然か。鴨志田・・・・・・梢ちゃん?」

こんな名字この学年に二人といない。昨年、同じクラスで今時珍しく三つ編みが似合う可愛い女の子だ。

「はうっ・・・・・・はぁ・・・・・・・・・んはあっ」

かなり苦しそうだ。今年の風邪は腹にくるというからな。

「ブピ・・・・・・ヴィーッ・・・・・・・・・ボパッ」

授業時間中の静かな便所内に彼女の爆音が響き渡る。

むせかえるような悪臭を周囲に撒き散らしながら、しばらくの間彼女の排便は続き、それから

後始末に入ったようだ。立ちあがって下着に溜まった便塊を便器内に落とした。そして

片足ずつ上げている様子からパンツを脱いでいることが、うかがい知れた。それから

大量のトイレットペーパーを巻き取る音が聞こえた。糞まみれの尻を掃除しているのだろう。

後始末が終了すると、彼女は便所から出て行った。

俺はすばやく前の個室に入っていき汚物入れから彼女の、梢ちゃんのうんこまみれパンツを手に入れた。

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